動作サンプル



Leica Image Shuttle(ライブビューテザー撮影アプリケーション)とAdobe Photoshop Lightroom Classic[LrC]を使った動作例です。

Leica Image Shuttleは真俯瞰撮影すると、画面の縦/横位置の入替が発生することがあります。
入替が発生するとライブビューウインドウの位置とサイズが変化し、 サイズはどんどん大きくなりっていきます。

Turbo Guide Lineによりライブビューウインドウの位置とサイズを固定します。
撮影においても被写体を所定の位置に配置しやすいように補助線を引きます。
撮影後のトリミングを考慮して、マージン枠70%として撮影しています。

時間 内容
00:03 透過率を70%に変更
00:05 手動にてターゲットフィットを実行
00:10 Adobe Photoshop Lightroom Classic[LrC]を整列フィット
00:13 Leica Image Shuttleを整列フィット
00:14 常に最前面に設定
00:16 自動フィット設定
縦位置時は、フィットしてもImage Shuttle側が受け入れない
00:17~ 縦/横位置が入れ替わる
横位置に戻るとサイズが大きくなっている
00:28 自動フィット → 撮影
00:32 画面とトレースをクリア
00:36 自動フィットしたタイミングで横線+ダブル線
00:38 縦線+ダブル線
00:41 撮影
00:42 自動フィット
00:45~ 縦/横位置が入れ替わる
横位置に戻るとサイズが大きくなっている
00:48 自動フィット
自動フィット設定
項目 内容
周期 2秒
移動/サイズ変更を検知 しない


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